狭山茶の中心産地である入間市、見渡す限りの広大な茶園が広がる金子台地において、 究極の日本茶を追い求める茶師がいます。
── 極上茶仕掛け人
TV東京「TVチャンピオン お茶通選手権」出場の際にいただいた「極上茶仕掛け人」というニックネーム。 いつしか周りから「極茶人」と呼ばれるようになりました。
1977年、茶の世界に入り深蒸し茶の製造を中心に、手もみ茶・微発酵煎茶の製造にも取り組む。 栽培から製茶、販売まで一貫して手がけ、狭山茶の魅力を発信し続けています。
煎茶の世界の源泉。連綿と受け継がれてきた技術、すべてはここから始まる。一人の茶師が一日かけて作れるのは、たったの300g。
蒸し製の煎茶にも烏龍茶のような花香・果実香がほしい。20年の研究の末に生まれた紫外線照射芳香システム【UVT-HIRUMA】。
埼玉の風土が育んだ個性豊かな品種たち。地元産にこだわり、彩の国生まれの品種茶シリーズを展開。
「茶心が知りたい」
同じ茶葉でも、温度・時間・量で全く違う味わいに。お好みのスタイルをお選びください。
旨味と甘みを最大限に引き出す濃厚な一杯
数々の雑誌・新聞で極茶人のお茶が紹介されています。
〒358-0042 埼玉県入間市上谷ヶ貫616